厳寒期のほのぼの傾向と対策
2010年02月05日 (金)
2月5日(金)天気 晴のち曇 和風北 気温 -8〜6℃
水温1.0〜1.5℃ 1号池 ステイン 2号ステイン
2月2日朝の風景 汚れが見えず、雪化粧もいいですね。

ボトムの参考にしてください。

浅く見えますが、島周りで水深3〜3.5mあります。
またまた、ご無沙汰してしまいました。
いい加減な性格は、初心をすぐに忘れてしまいます。
さて、どうでも良い前置きは置いといて、
このところの釣果は、比較的良いと思いますが、
釣果の差が、大きくなっているかな・・・と感じてます。
腕の差と言うより、
厳寒期のほのぼの池の特殊さを知っているかどうかが、大きいと思います。
まず、水温です。
ほのぼの池の表層水温は、正月の3℃から 20日の大寒頃の限りなく0℃
2月末で3〜4℃と、水温が低過ぎて、魚が動きません。
次に、水深です。
1号池は、平均水深が 3m〜4m、2号池が、3.5mと深い造りです。
水流も多い方ではないため、表層とボトムの温度差は大きく、
冬は、ボトムの方が1〜2℃高いのです。
ですから、厳寒期の傾向は、
特に朝は、ボトムに群れで張り付いて、あまり動かないようです。
動けないと言ったほうがいいかも知れません。
段々と暖かくなるにしたがって、
少しタナが上がって動き出しますが、動きの方は鈍いままです。
その対策は、
ルアーの動きはデッドスローで、ボトムを中心に
攻めてください。
(デジマキ・ボトムシェイク・ボトムダンス・ボトムバンプ オヤジ良く解りません?)
巻きでも、ボトム〜低層を中心に、デッドスローが良いようです。
(何回転かしたら、巻を止めて着低させる、この繰り返しもいいかも?)
今は、1秒1回転の早巻きに付いて来れるのは、少ないと思いますよ。
フォールは好調で、着低間際に当りが多いようです。
(ボトムから表層まで大きくリフトさせるのがいいかも?)
あと、カラーライン直結は、シーズン問わず止めた方が良いでしょう。
相当、損してます。
管理人の怪しいアドバイスですから、違うときも多々有ると思います。
あとは、皆さんの実力で、魚を騙してやってください。
水温1.0〜1.5℃ 1号池 ステイン 2号ステイン
2月2日朝の風景 汚れが見えず、雪化粧もいいですね。

ボトムの参考にしてください。

浅く見えますが、島周りで水深3〜3.5mあります。
またまた、ご無沙汰してしまいました。

いい加減な性格は、初心をすぐに忘れてしまいます。

さて、どうでも良い前置きは置いといて、
このところの釣果は、比較的良いと思いますが、
釣果の差が、大きくなっているかな・・・と感じてます。
腕の差と言うより、
厳寒期のほのぼの池の特殊さを知っているかどうかが、大きいと思います。
まず、水温です。
ほのぼの池の表層水温は、正月の3℃から 20日の大寒頃の限りなく0℃
2月末で3〜4℃と、水温が低過ぎて、魚が動きません。
次に、水深です。
1号池は、平均水深が 3m〜4m、2号池が、3.5mと深い造りです。
水流も多い方ではないため、表層とボトムの温度差は大きく、
冬は、ボトムの方が1〜2℃高いのです。
ですから、厳寒期の傾向は、
特に朝は、ボトムに群れで張り付いて、あまり動かないようです。
動けないと言ったほうがいいかも知れません。
段々と暖かくなるにしたがって、
少しタナが上がって動き出しますが、動きの方は鈍いままです。
その対策は、
ルアーの動きはデッドスローで、ボトムを中心に
攻めてください。
(デジマキ・ボトムシェイク・ボトムダンス・ボトムバンプ オヤジ良く解りません?)
巻きでも、ボトム〜低層を中心に、デッドスローが良いようです。
(何回転かしたら、巻を止めて着低させる、この繰り返しもいいかも?)
今は、1秒1回転の早巻きに付いて来れるのは、少ないと思いますよ。
フォールは好調で、着低間際に当りが多いようです。
(ボトムから表層まで大きくリフトさせるのがいいかも?)
あと、カラーライン直結は、シーズン問わず止めた方が良いでしょう。
相当、損してます。
管理人の怪しいアドバイスですから、違うときも多々有ると思います。
あとは、皆さんの実力で、魚を騙してやってください。

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・・・etc。







今度は続けてね〜
楽しみにしてます(^^)/
ランクル直したの?